杉田眼科の白内障治療

白内障治療で実績のある「杉田眼科」

白内障は高齢者の方に発症率が高い疾患ですが、年齢に関わらず罹患する可能性があります。 そのため、手術を受けて、どれほど効果が持続するのかということを心配される方は多いと思います。
白内障手術は、水晶体を除去して人工レンズを挿入しますが、レンズの耐久年数は30年から40年といわれており、高齢の方が手術を受ける場合には、トラブルが起こらない限り再手術を受けることはないでしょう。
杉田眼科の白内障手術の特徴は、患者さん本人とそのご家族に、明確に情報開示することです。 ご家族の方は手術中の様子をモニターを通して見ることができ、ビデオにも撮って術後にもらえるため、本人も後で確認することができます。
手術の流れを理解できるように、ビデオには画像だけでなく説明も録音されています。 また、術前の検査などのデータも希望すればコピーをもらうことができます。 高額な費用を支払う白内障手術ですので、自分自身がしっかりと内容を把握できるクリニックを選びたいものです。
とはいえ、杉田眼科で白内障手術を受ける場合、保険が適用になりますので自費で受けるその他の視力回復術よりもずっと安く治療を受けることができます。

杉田眼科|白内障治療の3つの特徴

99%の安全性を誇る万全の手術体制
白内障手術だけでなくどんな医療技術でも、その効果を100%保証し、リスクはないと言い切れるものはありません。
しかし杉田眼科では、自院で行う白内障手術における安全性を99%としています。 限りなく100%に近い自信は、長年眼科治療に取組む中で確立された器材の消毒や患者さんとスタッフとの連絡体制に対する自信の表れでしょう。

薬剤の使用を最小限に抑え、リスクを軽減
杉田眼科で行われる白内障手術では、術後に感染症を防ぐ目的で処方されることが多い抗生物質や内服薬は使用していません。
あえて使用するほどの高い作用が認められないことと、内臓に負担がかかる副作用が発生する恐れがあるためです。 使用する薬剤は、安全性が高く殺菌効果の高い点眼薬のみです。

高品質のレンズを使用しての施術も可能
白内障手術で眼内に挿入するレンズは、これまで単焦点眼内レンズという焦点がひとつだけのレンズでした。 単焦点レンズは近くがぼやけるため、術後も老眼鏡の使用が必要になります。
しかし、多焦点眼内レンズという焦点が複数の新しいレンズであれば、近いところもクリアに見えるようになります。 杉田眼科で多焦点眼内レンズを挿入した場合、保険が適用できるようになり、以前よりも安く綺麗な視界を実現できるようになりました。

杉田眼科の白内障治療を薦める理由

杉田眼科での白内障治療は、万が一の場合をあらゆるケースで想定したシステムが確立されたものです。 そのため、あれこれと不安に感じることなく手術を受けたいという方には、とてもオススメのクリニックといえます。
まず術中は麻酔科医が立会い、全身麻酔で施術する場合など患者さんの急変などのトラブルにも迅速に対応することができます。 院内外で行う手術は、すべて豊富な症例経験を持つ院長が担当するという点も安心です。
さらに、手術が終わって患者さんが帰宅した後のトラブルも想定し、夜間や休日も3名の医師とスタッフに携帯で連絡がつくようになっている他、術後間もない休日には、異常の有無の確認を電話で行っています。
術中の感染予防のための徹底した滅菌処理に加え、術後の体制もこれだけ万全であれば、心配のしどころがないといえるでしょう。

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